Icent-日常の1コマに楽しみを-

プロにしてみたよ!いろんなこと書くので読んでみて!面白かったり、タメになったら星欲しい!

大学生のそこのあなた!見て!

突然のタイトルですが、

ふと今日一日思ったこと綴りますね。

 

自分も大学に行かせてもらい、留年することなく無事に卒業しました。

しかし大学に在学中は自分は世の中からみると底辺の人間だと自負しています。

遊びを覚え、時には財布の中がスッカラカンになっても遊び続けたことがあるぐらいです。

遊びの失敗は気が向いたときに書こうと思っていますが、

 

これは伝えたい。

ですので今、在学中もしくは入学手前、卒業手前の方へ!

 

 

必死に遊べ!

 

 

 

夜中を通り越して、朝まで遊べる時間は大学までが最後です。

在学中に20歳になります。

遊ぶ幅が広がり、自分は自由だ!と思うでしょう。

違法なこと意外はその通り、あなたの自由です。

しかし時間は有限

今になって思うけど、遊び足りなかった。

10年近く経った今でも思います。

ぜひ、無理せず必死に遊んでください

 

なぜこんなブログを書くのか?というと、

遊びを知らないで世の中に出ると

それが自分にとって

危険なのか?

安全なのか?

判断を誤る人を社会に出てからそういう人数多く見たからです。

 

いい例えかわからないけど、ギャンブルが例えやい。

大学の頃、友達とでもギャンブルを覚えた人は必ず痛い目を当時見てるはず。

時には生活費を削ってでも行く人もいたし、それは経験しました(笑)

 

でも社会人になって初めてギャンブルに出会う人はありえない失敗をします。

お金をホントにつぎ込んで生活費を失う人がいるほどです。

 

大学生活中や遊び程度ではお金をギャンブルで溶かすのは笑い話

でも社会に出て、お金をギャンブルで溶かすのって笑い話、になりますか?

 

 

ならないんですよ

社会に出るとギャンブル以外でも誘惑というのは数限りなく広がっています。

そして手の届くところにあります。

その場面に出会った時、

 

これは自分にとってプラス

これは自分にとってマイナス

 

その判断材料を鍛える時期でも大学中の遊びが活かされてきます。

遊びといってもたくさんあるけど、何でもいいんだと思います。

 

でも遊びに必死な人は、

卒業後。

あの時、楽しかったよなと思い出すことで気持ちの切り替えもできるし、

あの時、失敗したことは繰り返したくない!

 

このメンタル部分での支えは社会に出た時に大きく役に立ちます。

新社会人の人には特に大きい。

 

 

遊びが全てではないけれど、

遊びが自分の人生の支えになることもある。

 

自分は今でもそう思うし、

ぜひ大学在住の人たちには伝えたい。

 

勉強しろ!

なんのための大学だと思ってるんだ!

ってよく大人は言うんですよね。

 

でも、大学で覚えた勉強って社会に出て

ほとんど通用しないですから。

 

大学中に覚えた数々の失敗のほうが

よっぽど社会に出て

役に立ちますから!