Icent-日常の1コマに楽しみを-

プロにしてみたよ!いろんなこと書くので読んでみて!面白かったり、タメになったら星欲しい!

子供と一緒に読んでほしい本。

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少し写真が小さいかも?。。。

タイトル

ピクサーのなかまと学ぶはじめての科学3

生きものの不思議」

発行者

「川金 正法」

監修

「小管 正夫」

発行

株式会社KADOKAWA

 

 

小学生の低学年からでも読めるかな?

この本は、

ぜひパパが一緒に読んであげると尚、

いいよ!

 

読んでみると、

 

特徴を持つ動物の秘密とはなんぞや?

例えば、

○○(動物)の△△はなぜあるの?とか、

 

動物達の知っているようで知らない、

雑学に近いかもしれない知識が広がっている。

 

また、説明文のみではなく、

イラストなどを丁寧って使っているので、

イラストからも学べるし、

読んでも面白くてスイスイ読める。

 

俺も子供と読んだけど、

小学生以下の子から一緒に読んであげると、

子供はすぐに覚えるので、

動物を見ただけで特徴などが言える、

博学になれるかも!

 

また、大人でも知らない事がたくさん載っているし、読んであげてるうちに、

自分でも学んでる気がする笑

 

一つの動物について調べることも楽しいけれど、

いろんな動物のことを知ることができるこの本は、たくさんページがあるわけではないけれど、

一つの図鑑?という感覚でもいいかもしれない。

 

また、こういう本をキッカケにして、

子供達が動物に興味を持って成長していくと、

どの分野でも視野を広めることに繋がると思う。

一つのことを集中的に学ぶのは当然大事。

でもその端に少し違うジャンルのことを知っていることで、それが応用に働く場合もある。

 

なにより、子供には俺の持論だけれど、

小さいうちからいろんなことを

見たり、触れることなどから、

多角的方向で物事を見れる人になってほしい。

 

また頭の中の引き出しを多く持ってほしい。

 

そう願っている。

強制もしないのだが、

物事を多角的方向で見れる

引き出しを多く持つことによって、

 

急なこと、不測の事態に

即座に反応

 

将来の進路、社会に出てからの

自分のこれからの道など、

大きな局面を迎えることになっても、

対応できる能力を

身につけられるのではないかな?

そう思っている。

 

これは、

なにをしたからできる。とは思っておらず、

 

いろんな物の経験から見つけ出す、

一つの光明となるキッカケ作りに役立つことが

できればそれだけで、

意味を持つと思っている。

 

 

いや、ここまで深く考える必要もなく、

ただ、単純に子供と共に読める本としても

かなり充実した内容になっているし、

少しクイズ的なページも用意されているので、

 

読みながら

遊びながら

子供と触れ合う機会の一つに

そう思って書いてみたよ!

 

もしよかったら、

読んでみてね!

 

 

 

あと、いつも読んでくださり

ありがとうございます。

おかげさまで、

現在ランキングサイトに登録しているけれど、

びっくりするぐらい上位に上がってきてるよ!

これは一重に読んでくださる人のおかげです!

このままいろんなことを書き続けて、

さらに上を目指してみたいので、

これからもよろしくお願いします!!

 

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